国際多元文化専攻
ニュース・お知らせ(2007年度一覧)

最新のものから 
2008年度授業科目一覧 [3.24]
■ 2008年度授業シラバス(前期 1 / 2、後期 1 / 2)[3.24]
2008年度研究科学年歴 [3.23]
2008年度授業時間割 [3.23]
■ 講演とパフォーマンスの夕べ:ガブリエレ・ブラントシュテッター教授「グローバル化と、ダンス・演劇・パフォーマンス文化への影響−−均質化か差異か?」、伏木啓+高木理恵「aqueduct II」(仮題)(案内)[3.9]
■ 博士学位口述試験:楊紅雲氏「東映映画半世紀(1951−2001)ー TVに対応した映画経営を中心に ー」(2/7、午後4時30分〜、文系総合館7階 705号室)[1.31]
■ 博士学位口述試験:佐野昌己氏「日本アニメにおける3DCGの適切な導入と人材の育成についての考察」(2/1、午後5時半〜、文系総合館6階 609号室)[1.28]
■ 教員公募:任期付准教授(フランス語圏出身者)[日本語 / Francais] [1.22] 
■ 博士学位口述試験:Van Standen 氏 "How this World Works: Capitalism, Anime and the Global Audience"(1/19、13:00〜、文系総合館6階 609号室)
■(新刊)布施哲『希望の政治学―テロルか偽善か』(角川学芸出版)(Amazon)[1.9]
■ 最終講義:中井政喜教授「魯迅の小説『離婚』について」(1/25、14:45〜、教養教育棟 S13 教室)[1.8]
■ 国際言語文化研究科関係教員紹介ページ(リンク)[1.5]
■ 博士学位口述試験:福原みつ希氏「劉心武の小説の語りに見る個人と社会――ラベルとイメージの作用」(1/18、13:00〜15:00、国際言語文化研究科棟1階 A会議室)[12.28]
■ 博士学位口述試験:菅原裕子氏「映画における超越の表象―― コミュニオンとしての映画」(1/18、13:30〜15:30、文系総合館705)[12.26]
■ 博士学位口述試験:山田創平氏「都市と言説――都市域におけるHIV感染対策への言説研究の応用」(12/26、15:00〜17:00、文系総合館 609)[12.19]
■ 博士学位口述試験:朴英?氏(パク・ヨンソン氏)「日本統治期における韓紙の変容――朝鮮総督府の製紙改良事業を中心に」(12/20、16:00〜18:00、国際言語文化研究科棟1階 A会議室)[12.12]
■ 玉田敦子氏講演会「『悦ばしき恐怖』から『リベルタン美学』へ――18世紀における崇高概念の世俗化」(12/20、16:30〜18:30、文系総合館 624)[12.12]
■ 博士学位口述試験:服部達哉氏「デジタルシネマがもたらす新しい視覚表現――映画技術史の再考察」(12/20、17:30〜19:30、国際言語文化研究科棟3階 共同研究室)[12.10]
■ 博士学位口述試験:河尻和也氏「張愛玲の文明観の〈変容〉についての考察――外国人作家の作品との関係を中心として」(12/21、13:00〜15:00、国際言語文化研究科棟1階 A会議室)[12.1]
■『言語文化論集』第29巻第1号(目次)[11.28]
■ 平成20年度博士前期課程第2期学生募集要項(募集要項)[11.26]
■(新刊)松岡光治(編)『ギッシングを通して見る後期ヴィクトリア朝の社会と文化』(溪水社)(紹介)[11.24]
■ 平成20年度博士後期課程学生募集要項(募集要項)[11.21]
■ 国際シンポジウム「身体のトポロジー」(2/16, 17、文系総合館7F カンファレンスホール)(案内)[11.16]
■ 国際言語文化研究科ホームページの刷新(HP)[11.12]
■ 名古屋大学付属図書館友の会 トークサロン 第10回ふみよむゆふべ「ユダヤ人・女性・詩人―エルゼ・ラスカー=シューラーの手紙」(講師:山口庸子氏)(12/7、18:00〜、中央図書館5階多目的室)(ポスター)(友の会)[11.9]
■ ジェンダー論講座セミナー(講師:坂田千鶴子氏)(11/13、16:30〜18、文系総合館609)(ポスター)[11.2]
■ 国際言語文化研究科パンフレット(Profile 2007[PDF])[11.2]
■ 日仏二国間セミナー「グローバル化で変化する日仏の国家アイデンティティ, ジェンダー関係, 社会格差」(11/3〜4、文系総合館7階カンファレンスホール)(ポスター [PDF])[10.2]
■ 博士学位口述試験:工藤貴正氏「魯迅と西洋近代文芸思潮」(10/12、13:00〜15:00頃、国際言語文化研究科棟1階 A 会議室)[9.27]
■ 言語文化フォーラム(10/13)案内(PDF)[9.18]
■ 山口庸子准教授日本ドイツ学会奨励賞を受賞(日本ドイツ学会奨励賞)[8.12]
■ 「2007年度後期全学向け授業案内」(PDF)[8.8]
■ 「言語文化フォーラム」(7/14)の写真と動画 [8.8]
■ 博士学位口述試験:谷本千雅子氏「物語の欲望 ― 近代アメリカ小説のクィア・リーディング」(9/4、13:00〜15:00、国際言語文化研究科棟 1F A 会議室)[8.3]
■ 博士学位口述試験:小林貞弘氏「東京中心パラダイムを脱して――名古屋から観た初期日本映画史研究」(7/28、16: 00〜18: 00、情文棟1階 教養教育院第1会議室)[7.22]
■ Jani Scandura 氏講演会(7/21、午後3時〜5時、文系総合館 609)(案内)[7.5]
■ 平成20年度国際言語文化研究科募集要項(要項)[7.4]
■ (新刊)水野由美子『〈インディアン〉と〈市民〉のはざまで―合衆国南西部における先住社会の再編過程』(名古屋大学出版会)(Amazon)[7.3]
■ 第2回ジェンダー論講座セミナー(講師:河口和也氏)「ゲイの文化研究に向けて――ダンスイベントを事例として」(7/9、国際言語文化研究科棟1階ラウンジ)(案内)[7.3]
■ 前田英樹氏講演会「二十世紀の到来と様式の解体」(7/4、14:45〜、文系総合館7階カンファレンスホール)[7.3]
■ 言語文化フォーラム(7/14)(案内
■ 博士学位口述試験:黄春玉氏「現代中国語の結果補語表現に関する研究――日本語との比較対照を通して」(6/23、9: 30〜11: 30、国際言語文化研究科棟1階 演習室)
■ 教員公募(中国現代文学・文化 / 中国語)(募集要項 [PDF])
■ 教員公募(メディア研究 / 英語)(募集要項 [PDF])
■ 博士学位口述試験:小林貞弘氏「東京中心パラダイムを脱して――名古屋から観た初期日本映画史研究」(6/16、14: 00〜16: 30、情文棟1階 教養教育院第1会議室)
■ (新刊)鈴木繁夫『考える英語習得──アクション・インクワイアリーからグローシアン英語へ』(英宝社)[5.17]
■ 博士学位口述試験:山口庸子氏「踊る身体の詩学―ー モデルネの舞踊表象」(5/30、15: 00〜17: 30、国際言語文化研究科棟 A会議室)[5.15]
■ 平成19年度公開講座「日本語の魅力」6/13〜7/20(案内)(ポスター)[5.15]
■ ジェンダー論講座セミナー "Working Women in Japan during the Lost Decade: A few facts and a comparison with France and Europe"(4/24、国際言語文化研究科棟1階ラウンジ)(詳細)[4.18]
2006年度修士論文題目一覧 [4.12]
 
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(2008.3.24)