国際多元文化専攻
ニュース・お知らせ(2006年度一覧)

最新のものから 
2007年度研究科学年歴 [3.20]
■『多元文化』第7号(PDF、2.3メガバイト)[3.19]
2007年度授業時間割 [3.19]
2007年度教員一覧 [3.19]
■ 2007年度授業科目シラバス 1 / 2 [3.19]
2007年度授業科目一覧 [3.19]
■ 2007年度前期全学向け授業案内(PDF)[3.17]
■(新刊)ペーター・シュナイダー『父よ!』越智和弘訳(鳥影社)(Amazon)[3.14]
■ 『言語文化研究叢書』第6号(目次)[3.9]
■ Dinah Roma 氏講演会 "At Home in the Cordillera Wilds: The Letters of Maud Huntley Jenks, 1901-1903"(2/9、午後4時半〜6時、国際言語文化研究科棟1F南演習室)(案内)[1.31]
■ 岡 真理氏講演会「恐怖(Terror)と恐れ(fear)のはざまで〜パレスチナでパレスチナ人、ユダヤ人が生きるということ〜」(1/29、15:00〜17:00、文系総合館 522)[1.28]
■ 最終講義:有川貫太郎教授「ラーオコオーン像の世界」(2/9、13: 00〜13: 40、国際言語文化研究科棟3階大会議室)[1.25]
■ 最終講義:安藤重治教授「テキストとコンテキスト:『ユートピア』の読み方」(2/9、13: 40〜14: 20、国際言語文化研究科棟3階大会議室)[1.25]
■ 最終講義:中嶋忠宏教授「言葉ではない言葉を求めて」(2/9、14: 20〜15: 00、国際言語文化研究科棟3階大会議室)[1.25]
■ 博士学位口述試験:陳玲玲氏「20世紀中国におけるイプセン受容史上の魯迅と胡適」(1/26、午後3時15分から5時15分まで、国際言語文化研究科棟1階演習室)[1.15]
■ 博士学位口述試験:寇振鋒氏「清末政治小説における明治政治小説の導入と受容――日中近代文学交流の一側面――」(1/26、午後1時から3時前まで、国際言語文化研究科棟1階演習室)[1.15]
■ 博士学位口述試験:高橋典子氏「国家社会主義ドイツにおける「社会的」租税政策としての所得税制」(1/22、15時〜17時、教養教育院第1会議室)[1.10]
■ 博士学位口述試験:鄭芝淑氏「日本と韓国のことわざの比較研究 ー ことわざスペクトルと比較ことわざ学」(1/18、14:30〜16:30、文系総合館7階カンファレンスホール)[1.7]
■ イブ・ドゥフランス氏講演会「グローバル化の中の西欧マイノリティ文化―音楽から見るフランス・ブルターニュ地方とケルト文化の再発見」(12/22、16:00-18:00、文系総合館7階カンファレンス・ホール(詳細) [12.19]
■ 博士学位口述試験:勝川裕子氏「現代中国語における『領属』の諸相」(12/28、9時30分〜11時30分、国際言語文化研究科棟1F演習室)[12.8]
■ 博士学位口述試験:太田康子氏 "Culte du dix-huitieme siecle et modernite chez les Goncourt -- Leurs anti-classicisme et conservatisme" (「ゴンクール兄弟の18世紀崇拝と近代性 -- 彼らの反古典主義と保守主 義」)(12/18、15時〜17時、教養教育院第1会議室)[12.1]
■ 平田達治教授講演会「環状道路の建設からユーゲントシュティールのウィーンへ――汎ヨーロッパ的視点をも交えて」(11/29、15:00〜、於情報科学研究科第1講義室)(ポスター)[11.28]
■ 星野幸代「窮屈で果てしない中国」(『名大トピックス』No. 162「知の未来」)(『名大トピックス』No. 162 [PDF])[11.27]
■ (新刊)山口庸子『踊る身体の詩学』(名古屋大学出版会)(Amazon)[11.27]
■ 国際多元文化専攻研究発表会(11/22、14:45-17:55、於国際言語文化研究科棟3F共同研究室および1F演習室)(プログラム・発表要旨)[11.17]
■ 平成19年度名古屋大学大学院国際言語文化研究科博士課程(後期課程)学生募集(募集要項)[11.10]
■ 『言語文化論集』(28.1)(PDF)[11.3]
■ 国際多元文化専攻研究発表会(11/22、14:45-17:55、於国際言語文化研究科棟3F共同研究室および1F演習室)(スケジュール)[11.2]
■ 博士学位口述試験:王虹氏「中国と日本における『椿姫』翻訳の比較研究」(10/30、15時〜17時、教養教育院第1会議室)[10.11]
■ 名古屋大学ホームカミングデイ(9/30)――国際言語文化研究科の催し(スケジュール)(詳細[9.28]
■ 後期全学向け授業案内(PDF)[7.19]
■(新刊)ジャック ・デリダ『たわいなさの考古学――コンディヤックを読む』飯野和夫訳(人文書院)(Amazon)[7.12]
■ 2007年度博士前期課程学生募集(詳細)[7.12]
■ 公募:英語(母語話者)任期付き教員2名(詳細)[6.28]
■ 公募:助教授1名(全学教育科目としての中国語)(詳細)[6.13]
■ 博士学位口述試験:水間千恵氏「ロビンソネイドにおける主体の変容――R.M.バランタインからアーサー・ランサムまで」(6/25、14時〜16時、教養教育院第1会議室)[6.9]
■ 博士学位口述試験:山邊省太氏 "After Babylon: (Im)possibility of the Revelation of God in the Works of Nathanael West, Flannery O'Connor, and Thomas Pynchon"(6/24、14時〜16時、教養教育院第1会議室)[6.9]
■ 研究プロジェクト(科学研究費新規採択分など)(click)[6.1]
■ 証明書の発行について(click)[4.5]
■『言語文化研究叢書』第5号(click)[4.4]
 
2005年度のニュース・お知らせ一覧

(2007.3.20)