国際多元文化専攻
ニュース・お知らせ(2005年度一覧)

最近のものから 
 
■『言語文化論集』27.2(click)[3.29]
■『多元文化』6号(click)[3.29]
■ 2005年度修士論文題目一覧(click)[3.20]
■ 2006年度研究科学年歴(click)[3.16]
■ 授業科目一覧更新(click)[3.16]
■ 2006年度専攻教員一覧(click)[3.16]
■ 2006年度講義内容一覧(1 / 2)[3.16]
■ (授業紹介)「ジェンダーとセクシュアリティ」(リンク)[3.13]
■ 2006年度専攻時間割(click)[3.13]
■ 2006年度前期全学向け授業案内(PDF)[3.10]
■ 平成18年度国際言語文化研究科公開講座「恐怖を読み解く−−日々の生活から国際政治まで」(詳細)[2.19]
■ (新刊)中井政喜『魯迅探索』(汲古書院)(bk1)[2.19]
■ 博士学位口述試験:三浦 玲一氏「ポストモダン・バーセルミ――「小説」というものの魔法について」(2/23、13時〜15時、教養教育院第1会議室)[2.16]
■ 田野勲教授最終講義「ニューヨーク今昔物語」(2/1、10:30〜12:00、全学教育棟3階32番)[1.17]
■ 博士学位口述試験:金 由那氏「日本における韓国語学習者の学習動機と態度に関する社会言語学的研究― 日本人と在日韓国人の意識の相違 ―」(1/30、17時〜19時、文系総合館7階カンファランスホール)[1.12]
■ 博士学位口述試験:加藤 博子氏「ノヴァーリスの幻創論」(1/16、15時〜17時、文系総合館7階705号室)[1.11]
■ 越智和弘「人間の均質化と資本主義のゆく末」(『名大トピックス』No. 151「知の先端」)(『名大トピックス』No. 151 [PDF])[12.22]
■ 任期付き教員募集(公募文書 [PDF])[12.9]
■『言語文化論集』27.1(Web 版)[11.11]
■ (新刊)丸尾誠『現代中国語の空間移動表現に関する研究』(bk1)[11.7]
■ 「20世紀ポピュラー音楽の言葉」研究集会(11/9)(詳細)[11.1]
■ 平成18年度博士後期課程募集要項(詳細)[10.31]
■ (新刊)中井政喜『一九二〇年代中国文芸批評論』(bk1)[10.23]
■ 博士学位口述試験:顧蕾氏「張愛玲と林芙美子の比較研究――作品における母娘関係」(8/4、午後1時半〜3時半頃、国際言語文化研究科棟1階A会議室)[7.27]
■ 平成17年度後期全学向け授業案内(詳細)[7.13]
■ 平成18年度国際言語文化研究科募集要項(博士前期課程)(>>ポスター)(要項)[6.23]
■ 『メディアと文化』創刊号(オンライン版WEB)[6.19]
■ メディアプロフェッショナル論講座シンポジウム「国際報道はいま―あなたの知らないもう一つの「戦場」―」(6/30)(詳細)[6.14]
■ David Cowart 教授講演会 "Trailing Clouds: Immigrant Writing in America after 1970"(7/25)(詳細)[6.13]
■ メディアプロフェッショナル論講座特別講義(5/31)「情報に値段のつくわけ」、講師:大島宏彦氏(中日新聞社最高顧問)(詳細[5.30]
■ 博士学位口述試験:越智和弘氏「女性を消去する文化」(6/11、午後2時〜4時、教養教育院第1会議室)[5.25]
■ (新刊)越智和弘『女性を消去する文化』(Kinokuniya BookWeb)[5.25]
■ 張立「楽しさと感動の体験」(エッセイ)(リンク)[5.19]
■博士学位口述試験:磯野正典氏「地域情報化社会実現に向けた地上デジタル・データ放送利活用 の実証的研究」(5/14、午後2時〜4時、文系総合館7Fカンファランスホール)[5.10]
■ 科学研究費補助金平成17年度交付内定プロジェクト一覧(一覧へ)[5.2]
■2005年度公開講座「日本像を探る――外から見た日本・内から見た日本」(6/3〜7/22)(要項 / ポスター)[5.2]
■『言語文化論集』26.2(PDF版目次)[4.7]
■ 任期付助教授(フランス語圏出身者)募集(詳細:日本語 / フランス語)[4.4]
 
2004年度のニュース・お知らせ一覧

(2006.3.29)