学外の方々へ
このページでは、英語学科の教員が、英語一般とそれぞれの教員が専門とする事柄に関して、学外の方々に役にたつと考えられる情報を整理して提供しようと考えています。
大学院生、学部生、高校生、中学生の人たちにもそれぞれ情報を用意しました。上の該当する箇所をクリックして下さい。
- 知りたいことがはっきりしている場合には、クリッカブルマップにもどって、該当する項目からたどって下さい。
- WWWのリンクは、WWWサービスへ。
- 役にたつと思われる場合には、他の分類項目と重複してもこのページに載せていこうと考えています。
(言語文化部の授業の受講に関わる事柄に関しては、「学内向け情報」をクリックして、そちらを参照して下さい。)
- 英語の学習に関しては、教官のアドバイスを参照して下さい。
- 言語文化部の同僚の杉浦正利さんが、ホームページ上で、英語の検索(キーワードを入力すると、置いてある英語のデータから、その語を含む文を探し出し、表示してくれる)環境を構築されました。これで、自分の環境(専門、興味、学習の進度などに応じたもの)を作れて、しかもそれを公開してしまうことで、専門、興味などを共有する人にも利用してもらえる、情報を共有する環境がまた一つ整ったことになります。WebGrepへ行って下さい。(12/2/1996)
- 英語基本単語リストを新たに作りました。日常的な語を中心に選んだことと、テキストファイルになっているところがいいところです。うまく使って下さい。英語基本単語5000=linda5000/tonoda5000(1996.11.21)
- 英語教員の個人のホームページも充実してきています。リストはこちら。
- 英語教員もたくさん加わっている共同研究の成果(WWW版)はこちら。
ホームページの作り方
オンラインで参照できる英語の辞書としては、次の二つが便利だと思います。
英語教育が専門の方の個人のページで、リンク集も含めて充実しているところを三つ挙げます。
- 英語教育が専門である中部大学の尾関修治先生のページです。尾関研究室 充実しています。
- 英語教育が専門である豊橋技術科学大学の野澤和典先生のページです。野澤研究室やはり充実しています。
- 英語教育が専門である木更津高専の淡路佳昌先生のページです。淡路研究室 充実しています。特に、SchMOOze University (MOO は、インターネットを通して複数の人が同時にリアルタイムでコミュニケーションできる空間を提供している)に関しての情報が有益。外国語(テキスト=文字)を使い世界中の人々と、自由に会話を楽しむ場所が提供されている。MOOへの紹介はMOO入門へ行って下さい。
- MOOに関しては、言語文化部の滝沢直宏先生の「MOOと語学教育」も参照して下さい。
- 英語で電子メイルを書きたい人は、ここへ行ってください。中部大学で公開されている英語で電子メイルを書く人むけの案内です。
- 英語の情報収集には様々な大学の英語学科のホームページからスタートするのも一つの方法です。その点、アメリカの大学は充実しています。
- 名古屋大学の他の学部のホームページは名古屋大学へ。
For people outside the campus who can understand or read only English
SORRY!! UNDER CONSTRUCTION
E-mail for feedback: www-eng-dep@lang.nagoya-u.ac.jp
大学院生の人たちへ
次の項目の中から選ぶか、クリッカブルマップへ戻り、項目をたどって下さい。
- 文学
- 言語学
- 教育
- 文化
- WWWサービス(リンク集)
- 英語の学習に関しては、教官のアドバイスを参照して下さい。
- 言語文化部の同僚の杉浦正利さんが、ホームページ上で、英語の検索(キーワードを入力すると、置いてある英語のデータから、その語を含む文を探し出し、表示してくれる)環境を構築されました。これで、自分の環境(専門、興味、学習の進度などに応じたもの)を作れて、しかもそれを公開してしまうことで、専門、興味などを共有する人にも利用してもらえる、情報を共有する環境がまた一つ整ったことになります。WebGrepへ行って下さい。(12/2/1996)
- 名古屋大学言語文化部のホームページの項目の中でも人気が出てほしい、英語に関しての疑問を書き込めるページができました。自分で調べれば分かることは調べてほしいと思いますが、でも気楽に質問して下さい。(1996.10.26)英語Q&A
言語文化に関する一般的な質問は、言語文化Q&Aへどうぞ。(1996.12.23)
- 英語基本単語リストを新たに作りました。日常的な語を中心に選んだことと、テキストファイルになっているところがいいところです。うまく使って下さい。英語基本単語5000=linda5000/tonoda5000(1996.11.21)
- 大学院生向け英語論文作成・英語プレゼンテーション支援という項目もあります。英語が専門の人向けに限定していませんが参考になると思います。大学院生支援
- 英語教員の個人のホームページも充実してきています。リストはこちら。
- 英語教員もたくさん加わっている共同研究の成果(WWW版)はこちら。
オンラインで参照できる英語の辞書としては、次ぎの二つが便利だと思います。
英語教育が専門の方の個人のページで、リンク集も含めて充実しているところを三つ挙げます。
- 英語教育が専門である中部大学の尾関修治先生のページです。尾関研究室 充実しています。
- 英語教育が専門である豊橋技術科学大学の野澤和典先生のページです。野澤研究室やはり充実しています。
- 英語教育が専門である木更津高専の淡路佳昌先生のページです。淡路研究室 充実しています。特に、SchMOOze University (MOO は、インターネットを通して複数の人が同時にリアルタイムでコミュニケーションできる空間を提供している)に関しての情報が有益。外国語(テキスト=文字)を使い世界中の人々と、自由に会話を楽しむ場所が提供されている。MOOへの紹介はMOO入門へ行って下さい。
- MOOに関しては、言語文化部の滝沢直宏先生の「MOOと語学教育」も参照して下さい。
- 英語で電子メイルを書きたい人は、ここへ行ってください。中部大学で公開されている英語で電子メイルを書く人むけの案内です。
- 名古屋大学の他の学部のホームページは名古屋大学へ。
学部学生の人たちへ
次の項目の中から選ぶか、クリッカブルマップへ戻り、項目をたどって下さい。
オンラインで参照できる英語の辞書としては、次ぎの二つが便利だと思います。
- 英語の学習に関しては、教官のアドバイスを参照してください。
- 言語文化部の同僚の杉浦正利さんが、ホームページ上で、英語の検索(キーワードを入力すると、置いてある英語のデータから、その語を含む文を探し出し、表示してくれる)環境を構築されました。これで、自分の環境(専門、興味、学習の進度などに応じたもの)を作れて、しかもそれを公開してしまうことで、専門、興味などを共有する人にも利用してもらえる、情報を共有する環境がまた一つ整ったことになります。WebGrepへ行って下さい。(12/2/1996)
- 名古屋大学言語文化部のホームページの項目の中でも人気が出てほしい、英語に関しての疑問を書き込めるページができました。自分で調べれば分かることは調べてほしいと思いますが、でも気楽に質問して下さい。(1996.10.26)英語Q&A
言語文化に関する一般的な質問は、言語文化Q&Aへどうぞ。(1996.12.23)
- 英語基本単語リストを新たに作りました。日常的な語を中心に選んだことと、テキストファイルになっているところがいいところです。うまく使って下さい。英語基本単語5000=linda5000/tonoda5000(1996.11.21)
- 英語教員の個人のホームページも充実してきています。リストはこちら。
- 英語教員もたくさん加わっている共同研究の成果(WWW版)はこちら。
英語教育が専門の方の個人のページで、リンク集も含めて充実しているところを三つ挙げます。
- 英語教育が専門である中部大学の尾関修治先生のページです。尾関研究室 充実しています。
- 英語教育が専門である豊橋技術科学大学の野澤和典先生のページです。野澤研究室やはり充実しています。
- 英語教育が専門である木更津高専の淡路佳昌先生のページです。淡路研究室 充実しています。特に、SchMOOze University (MOO は、インターネットを通して複数の人が同時にリアルタイムでコミュニケーションできる空間を提供している)に関しての情報が有益。外国語(テキスト=文字)を使い世界中の人々と、自由に会話を楽しむ場所が提供されている。MOOへの紹介はMOO入門へ行って下さい。
- MOOに関しては、言語文化部の滝沢直宏先生の「MOOと語学教育」も参照して下さい。
- 英語で電子メイルを書きたい人は、ここへ行ってください。中部大学で公開されている英語で電子メイルを書く人むけの案内です。
- 名古屋大学の他の学部のホームページは名古屋大学へ。
高校生の人たちへ
- WWWのリンクは、WWWサービスへ。
- 豊橋技術科学大学語学センターの野澤和典先生が、高校生向けのインターネット入門講座を開かれました。様々な話題について(英語・日本語両方あります)の面白そうな情報を公開しているサイトへリンクが張られています。WWW96 是非訪ねてみて下さい。
- 100校プロジェクト(インターネットにつながっている日本の小・中・高校100校)について知りたければCECへ 行って下さい。
- 高校生の人たちは、他の高校でホームページを開いているところが、どんなページ作りをしているか、どんな情報を公開しているかに興味があると思います。100校プロジェクトの参加校のリストからリンクをたどって、参加校へ行けます。是非、いろいろな学校のページを尋ねてみて下さい。100校リストへ。
- 大学生に向けた英語教官からの英語学習に関するアドバイスです。教官のアドバイス 大学生に向けて書かれたもので、高校生を対象に書かれたものではありません。しかし、高校生の人にも参考になるでしょう。興味のある人は読んでみて下さい。
- 言語文化部の同僚の杉浦正利さんが、ホームページ上で、英語の検索(キーワードを入力すると、置いてある英語のデータから、その語を含む文を探し出し、表示してくれる)環境を構築されました。これで、自分の環境(専門、興味、学習の進度などに応じたもの)を作れて、しかもそれを公開してしまうことで、専門、興味などを共有する人にも利用してもらえる、情報を共有する環境がまた一つ整ったことになります。WebGrepへ行って下さい。(12/2/1996)
- 英語基本単語リストを新たに作りました。日常的な語を中心に選んだことと、テキストファイルになっているところがいいところです。うまく使って下さい。英語基本単語5000=linda5000/tonoda5000(1996.11.21)
オンラインで参照できる英語の辞書としては、次ぎの二つが便利だと思います。
- 英語教員の個人のホームページも充実してきています。リストはこちら。
- 英語教員もたくさん加わっている共同研究の成果(WWW版)はこちら。
英語教育が専門の方の個人のページで、リンク集も含めて充実しているところをさらに二つ挙げます。
- 英語教育が専門である中部大学の尾関修治先生のページです。尾関研究室 充実しています。
- 英語教育が専門である木更津高専の淡路佳昌先生のページです。淡路研究室 充実しています。特に、SchMOOze University (MOO は、インターネットを通して複数の人が同時にリアルタイムでコミュニケーションできる空間を提供している)に関しての情報が有益。外国語(テキスト=文字)を使い世界中の人々と、自由に会話を楽しむ場所が提供されている。MOOへの紹介はMOO入門へ行って下さい。
- MOOに関しては、言語文化部の滝沢直宏先生の「MOOと語学教育」も参照して下さい。
- 英語で電子メイルを書きたい人は、ここへ行ってください。中部大学で公開されている英語で電子メイルを書く人むけの案内です。
- 名古屋大学の他の学部のホームページは名古屋大学へ。
中学生の人たちへ
- 100校プロジェクト(インターネットにつながっている日本の小・中・高校100校)について知りたければCECへ 行って下さい。
- 中学生の人たちも、高校生の人たちと同様、他の中学でホームページを開いているところが、どんなページ作りをしているか、どんな情報を公開しているかに興味があると思います。100校プロジェクトの参加校のリストからリンクをたどって、参加校へ行けます。是非、いろいろな学校のホームページを尋ねてみて下さい。100校リストへ。
- 「高校生の人たちへ」で紹介した豊橋技術科学大学語学センターの野沢先生の「高校生向けインターネット入門講座」のページです。WWW96 リンクが充実しています。動物の話し、占の話しなど盛りだくさんです。おもしろそうですよ。
- WWWのリンクは、WWWサービスへ。
オンラインで参照できる英語の辞書としては、次ぎの二つが便利だと思います。
英語教育が専門の方の個人のページで、リンク集も含めて充実しているところをさらに二つ挙げます
- 英語教育が専門である中部大学の尾関修治先生のページです。尾関研究室 充実しています。
- 英語教育が専門である木更津高専の淡路佳昌先生のページです。淡路研究室 充実しています。特に、SchMOOze University (MOO は、インターネットを通して複数の人が同時にリアルタイムでコミュニケーションできる空間を提供している)に関しての情報が有益。外国語(テキスト=文字)を使い世界中の人々と、自由に会話を楽しむ場所が提供されている。MOOへの紹介はMOO入門へ行って下さい。
- MOOに関しては、言語文化部の滝沢直宏先生の「MOOと語学教育」も参照して下さい。
- 英語で電子メイルを書きたい人は、ここ へ行ってください。中部大学で公開されている英語で電子メイルを書く人むけの案内です。
- 教官のアドバイス 大学生に向けた英語教官からの英語学習に関するアドバイスです。大学生向けのもので、中学生向けに書かれたものではありません。そのつもりで、興味のある人は読んでみて下さい。
- 言語文化部の同僚の杉浦正利さんが、ホームページ上で、英語の検索(キーワードを入力すると、置いてある英語のデータから、その語を含む文を探し出し、表示してくれる)環境を構築されました。これで、自分の環境(専門、興味、学習の進度などに応じたもの)を作れて、しかもそれを公開してしまうことで、専門、興味などを共有する人にも利用してもらえる、情報を共有する環境がまた一つ整ったことになります。WebGrepへ行って下さい。(12/2/1996)
- 名古屋大学言語文化部のホームページの項目の中でも人気が出てほしい、英語に関しての疑問を書き込めるページができました。自分で調べれば分かることは調べてほしいと思いますが、でも気楽に質問して下さい。(1996.10.26)英語Q&A
言語文化に関する一般的な質問は、言語文化Q&Aへどうぞ。(1996.12.23)
- 英語基本単語リストを新たに作りました。日常的な語を中心に選んだことと、テキストファイルになっているところがいいところです。うまく使って下さい。英語基本単語5000=linda5000/tonoda5000(1996.11.21)
- 英語教員の個人のホームページも充実してきています。リストはこちら。
- 英語教員もたくさん加わっている共同研究の成果(WWW版)はこちら。
- 名古屋大学の他の学部のホームページは名古屋大学へ。
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If you would like to add to this page (your own or others you've visited), please forward the URL to me at: tonoike@lang.nagoya-u.ac.jp.
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Last modified: 23 December 1996