■シェイクスピア『リチャード三世』Richard IIIの登場人物

 

■登場人物(170706

シェイクスピア『リチャード三世』                   170627

 

■主な登場人物

グロスター公リチャード のちにリチャード三世

エドワード四世 リチャードの長兄→病死

クラレンス公ジョージ リチャードの次兄→暗殺

 

アン 故ヘンリー六世の王子エドワード(エドワード四世ではない)の未亡人→結婚

エリザベス王妃 エドワード四世の妃、かつてはグレイ卿夫人(Lady Gray

ヨーク公爵夫人(Duchess of York) グロスター公、エドワード四世、クラレンス公の母親

マーガレット 故ヘンリー六世の妃(Lancaster家、呪う)

 

皇太子エドワード エドワード四世の長男、のちにエドワード五世→暗殺

ヨーク公リチャード エドワード四世の次男→暗殺

男の子 クラレンス公の息子→幽閉(4.3.)

女の子 クラレンス公の娘マーガレット・プランタジネット→身分の低い男と結婚させる(4.3.)

エリザベス(エドワード四世の娘、言及のみ)→結婚しようするが失敗

 

バッキンガム公

ヘイスティングズ卿

ダービー伯スタンリー卿 宮内大臣

騎士ウィリアム・ケイツビー

 

リヴァーズ伯 エドワード四世王妃エリザベスの兄

ドーセット侯 エリザベスと先夫グレイ卿の次男

グレイ卿 エリザベスと先夫グレイ卿の次男

リッチモンド伯 のちのヘンリー七世

 

ヨークの大司教

枢機卿バウチャー カンタベリーの大司教

イーリーの司教ジョン・モートン

 

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