■大学院生のためのページ

 

このページには、大学院生のために作成した書類、授業で学生に配布する資料などを置きます。

 

 

■「研究計画書作りのポイント(ver. 170701

 大学院の受験などで研究計画書を書こうとする場合には一読ください。


研究のティップス(村主流)

 かつて私がメディア論講座に所属しているとき学生の研究指導のために作った書類です。そのため「メディア研究」という言葉が出てきます。その場合はご自分の研究分野(discipline)に置きかえ、「ジェンダー研究」「映画研究」などと読みかえてください。

 


論文の体裁 ver. 140522(MLAスタイルによる)

 この書類のもとは『メディアと文化』という雑誌の投稿規定として作成したものです。文献表記の方式を学生に伝えるためのものでした。今回の版ではできるだけ初めのカラーを脱色しましたので、より多くの学生諸君に利用していただけると思います。

 


論文の手ほどき(ver. 151019(アクセス制限あり)

 繰り返し授業で使い、改訂を繰り返してきました。研究、論文執筆の指南書。


「パラグラフとは何か?」

 議論の最小単位をなすパラグラフ(段落)の定義と、それから導かれること。


「演劇テキスト練習帳」(ver. 150216(アクセス制限あり)

 学生があるドラマ研究入門書を読んだ先から内容を忘れていくという言葉を聞いて、繰返しポイントを復習できるようにと作りました。


「Drama/Theatre/Performance, Part Two: Keywords要約(アクセス制限あり)

私が担当するドラマ研究概論クラスで使用したテキストの第2部の要約。パフォーマンス研究を志す人も。


Studying Plays, 全部の章の要約」(ver. 160701(アクセス制限あり)

私が担当するドラマ研究概論クラスで使用してきた主要テキストの全部の章の要約。アクセス制限あり。


 


「Great Reckonings in Little Rooms全章の要約ver. 170927)(アクセス制限あり)

ここ数年、輪読してきたテキストの要約。2017年度後期に輪読する章も含む。受講生の復習と予習用。


「Great Reckonings in Little Rooms, chs. 3の注」ver. 170821)(アクセス制限あり)

2017年度後期に輪読するテキストの注釈。受講生の予習の手助けになるように。

また授業進行にあわせて赤字で加筆修正します。


■「ドラマ研究概論b/国際多元文化演習b」授業案内(ver. 170401

2017年度後期の授業の案内。過去の教材リスト付き。


 


 


 


 


 

 

 

 

 


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