■「シェイクスピアの書作品」(Calligraphing Shakespeare

 

ドラマの台詞そのものを筆で書けばよいのですが、時間がないので、今のところ、過去にかいた筆文字にちょっとデジタル処理して、台詞とマッチングさせています。そのため「一字書」のようになっています。

 


書「愛」と『ロミオとジュリエット』三幕二場


書「神」+『リア王』四幕一場と五幕二場


書「無-T」+『リア王』一幕一場:コーディリアの"Nothing"


書「無-U」+『リア王』一幕一場:父王の"Nothing"


書「恐」+『マクベス』四幕:幻影とマクベス


書「光を」+『オセロ―』五幕二場:デズデモーナの光を消すか?


書「教会」+『ロミオとジュリエット』二幕六場:聖なる教会が二人を〜


書「二十年」+『冬物語』五幕三場:二十年間もぶっ続けにそう思わせてくれ!


書「史」+『アントニーとクレオパトラ』三幕十三場おれとおれの剣がおれの名を歴史に刻むのだ。


書「晩晴」+『お気に召すまま』三幕二場:俺の一番の自慢は〜


書「知恵」+『ヘンリー四世 第一部』一幕二場:賢人(知恵が)、街に叫べども


書「和解」+『冬物語』三幕二場:仲直りをしよう


 

 

 

 


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