名古屋大学 大学院 国際言語文化研究科 国際多元文化専攻

ヨーロッパ言語文化講座

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教 員

上原 早苗
鶴巻 泉子
西川智之
松岡光治
村主幸一

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 必読文献




    鶴巻

  1. ベネディクト・アンダーソン『定本 想像の共同体――ナショナリズムの起源と流行』 (書籍工房早山、2007)
  2. ハナ・アーレント『全体主義の起源』(1)〜(3)どれか一冊(みすず書房、1981)
  3. マックス・ヴェーバー『職業としての政治』(岩波文庫、1984)

    松岡

  4. レイモンド・ウィリアムズ『田舎と都会』(山本和平他訳、晶文社、3,800円)
  5. バートン・パイク『近代文学と都市』(松村昌家訳、研究社、2,000円)
  6. 小池滋『ロンドン――世界の都市の物語』(文芸春秋、1,942円)

    西川

  7. カール・E・ショースキー『世紀末ウィーン――政治と文化』(岩波書店)
  8. ヴァルタ−・ベンヤミン『複製技術時代の芸術』(晶文社、晶文社クラシックス)  
  9. テリ・イ−グルトン『文学とは何か―――現代批評理論への招待』(岩波書店)

    上原

  10. オルテガ『大衆の反逆』(『オルテガ著作集』白水社)
  11. E. H. カー『歴史とは何か』(岩波新書)
  12. 清水幾太郎『現代思想』(岩波書店)

    村主

  13. Manfred Pfister, The Theory and Analysis of Drama, translated by John Halliday (originally published in Germany, 1977; Cambridge: Cambridge Univ. Press, 1988) 
  14. オリヴァー・タプリン『ギリシア悲劇を上演する』(リブロポート、h3)
  15. Performance: Critical Concepts in Literary and Cultural Studies, ed. Philip Auslander (London and New York: Routledge, 2003), 4 vols.

 © 2012, Department of European Studies
 Graduate School of Languages and Cultures
 Nagoya University, Japan
 Webmaster: Mitsuharu Matsuoka