国際言語文化研究科日本言語文化専攻

研究プロジェクト

 
「貸本屋大惣と近世名古屋の読書文化史」平成26、27、28年度 若手研究(代表:ミギー・デイラン)
「古代日本の双系制に関する研究」平成25、26、27、28、29年年度 基盤研究(C)(代表:胡 潔)
「〈放蕩息子〉の寓話と北ヨーロッパ商業都市の変容 ―中世から近世へ―」平成24、25、26、27、28年度 基盤研究(C)(代表:前野みち子)
「漢字の認知的意味空間―中国,韓国,ベトナム,モンゴルの日本語学習者の比較検討」平成25、26、27年度 挑戦的萌芽研究(代表:玉岡 賀津雄)
「日本語学習者の自動詞・他動詞・受身の選択意識と母語転移に関する実証的研究」平成25、26、27年度 挑戦的萌芽研究(代表:杉村 泰)
「日韓語の文末連体・名詞化構文の機能類型論的研究:語用論的機能と構文間の連続性」平成25、26、27年度 基盤研究(C)(代表:堀江 薫)
「バイリンガル教育の要因―外国人児童の家庭における取りくみを中心に」平成24、25、26年度 若手研究(B)(代表:呉 禧受)
「認知言語学的アプローチによる日本語学習者(中国語母語話者)の語彙知識に関する研究」平成22、23、24、25、26年度 基盤研究(C)(代表:鷲見 幸美)

(2014.4.8)