研究誌


『言葉と文化』― Issues in Language and Culture


創刊号(2000年) 第2号(2001年)
第3号(2002年) 第4号(2003年)
第5号(2004年) 第6号(2005年)
第7号(2006年) 第8号(2007年)
第9号(2008年) 第10号(2009年)
第11号(2010年) 第12号(2011年)
  
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投 稿 規 定

投稿資格 (1)日言文院生(休学生を含む)、(2)日言文後期課程満期退学者で課程博士論文提出資格のある者、(3)日言文教員
内容区分 「研究論文」と「研究ノート」の二つのカテゴリーを設ける。前者はすでにひとつのまとまった論文として独立して発表できるもの、後者はまだ完成していないか目下試行錯誤をしているもので、しかし、研究としていずれ完成する前の段階であるものを指す。自分で判断してどちらかのカテゴリーに提出してもよいし、査読の結果どちらかに振り分けられることもある。どちらにせよ学問的独創性ならびに質の高さが求められる。
書式・分量 横書き34字×28行(20枚以内)
注は最後にまとめること。本文中の注番号を「句読点」や「閉じカッコ」の直後に付けること。
キーワード 論文の題名の後にキーワードを5つつけること。
締め切り 10月24日
提出先 メールで添付して日言文助教まで。
提出物 掲載が決まったらUSBかCD−Rを提出する。
なお、掲載を許可された院生には、『言葉と文化』の発送先の住所・所属名のチェック作業があり、11月中に助教から連絡がある。


他 研 究 誌 の 投 稿 規 定


最終修正日:2011年8月4日