※オレンジ色は共著者を示す  
著者50音順
アルク日本語出版編集部編(2001)
鷲見幸美他
『日本語教育能力検定試験完全攻略模擬テスト問題』、アルク

遠藤織枝編(2001)
鈴木千寿他
『女とことば 女は変わったか 日本語は変わったか』(鈴木は第7章担当)、明石書店

グループKANAME編著(2007)
代表 鈴木智美
『複合助詞がこれでわかる』、ひつじ書房

小林ミナ(2000) 『よくわかる教授法』(日本語教師・分野別マスターシリーズ)、アルク

朱新建(2002) 『跟我学漢語 初級』、あるむ

瀬戸賢一編(2003)
武藤(酒井)彩加他
『ことばは味を超える−美味しい表現の探求』(武藤(酒井)は第9章担当)、海鳴社

宋協毅(2001) 『現代日語補助動詞研究』、大連理工大学出版社(中国)

張威(1998) 『結果可能表現の研究 −日本語・中国語対照研究の立場から−』(日本語研究叢書10)、くろしお出版

角田三枝(2001) 『日本語クラスの異文化理解 −日本語教育の新たな視点−』、くろしお出版

姫野昌子監修・柏崎雅世・藤村知子・
鈴木智美・花薗悟・横井雅子・
種田美由紀(2004)
『日本語表現活用辞典』、研究社

平井勝利・朱新建(2000) 『中国語21』、研究社

松崎寛・河野俊之(1998) 『よくわかる音声』(日本語教師・分野別マスターシリーズ)、アルク

村松恵子・董紅俊・龍神邦男(2002) 『Zhonguo He Riben』、白帝社

李麗燕(2000) 『日本語母語話者の雑談における「物語」の研究 −会話管理の観点から−』 (日本語研究叢書12)、くろしお出版

Massimiliano Tomasi(2004)
(マッシミリアーノ・トマシ)
“Rhetoric in Modern Japan: Western Influences on the Development of Narrative and Oratorical Style.”、University of Hawaii Press
(日本語書名 『近代日本のレトリック』)

名嶋義直(2007) 『ノダの意味・機能 −関連性理論の観点から−』 (日本語研究叢書19)、くろしお出版

杉村 泰(2007) 『日語語法問題解疑』、外語教学与研究出版社

渡邊ゆかり(2008) 『文補語標識「こと」「の」の意味的相違に関する研究』、渓水社

杉村 泰(2009) 『現代日本語における蓋然性を表すモダリティ副詞の研究』、ひつじ書房

許 夏玲(2010) 『意味論と語用論の接点からみる話し言葉の研究』、白帝社

札野 寛子(2011) 『日本語教育のためのプログラム評価』、ひつじ書房