修士論文 99・200001・0203・0405・0607・0809・1011・1213・1415・1617・18

2005年度
大島晋 日本 日本語教育とコンピューターリテラシー
−口と指でのコミュニケーションの比較−

國澤里美 日本 婉曲用法としての「認識のモダリティ」

越賀智映子 日本 日韓母語話者のロールプレイに見られる「行為の受け手と与え手」の行動
−「場面認識」と「談話」のそれぞれの特徴に注目して−

ジェシー・サコラブスキー アメリカ 英語母語話者を対象とするCALLによる漢字教育
−構成要素を重視した指導とその効果−

謝文儀 中国 第2言語としての日本語物語構築に見られる話し手の視点
−学習者の母語と学習環境が及ぼす影響−

張素g 台湾 対称性を表す複合動詞「〜あう」構文の研究

長谷川紀子 日本 接触場面会話と母語場面会話における発話の重なり
−その言語行動と非言語行動−



2006年度
許惠ブン 台湾 話し言葉における無助詞の談話機能
−無助詞の出現頻度と話し手の情意を中心に−

蔡親平 中国 日本語動詞のアスペクトに関する研究
−持続性と終了性を中心に−

朱春日 中国 日本語の複合動詞における自・他対応について
−派生に基づく対応を中心に−

中島忍 日本 韓国人日本語学習者における中間言語語用論的能力の特徴と発達
−「言いにくいこと」をどのように伝えるか−


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